建物チェックは単なる「目視」ではありません。
私は平成16年から平成22年まで、三井系一級建築士事務所にて建物調査業務に携わりました。その後も個人で建物調査を継続し、これまでに250棟を超える住宅を確認してきました。
22年間、建物を見続けてきた経験があります。
💡建築士の視点がもたらす3つの価値
1. 違和感(パターン認識)から不具合の兆候を見抜く
22年間、250棟を超える住宅を見てきた経験から、基礎のひび割れ、外壁の変形、床の傾きなど、建物の異変を早期に察知します。
2. トークに頼らない、客観的な判断材料
完璧な住宅は存在しません。建築士として建物の状態を確認し、「どこを見て、どのリスクを理解した上で購入判断するべきか」を整理してお伝えします。
3. 数千万円の意思決定に、建築士という安心を
住宅購入は人生最大級の買い物です。22年間の実務経験と建物調査で培った知識と直感を、購入判断の材料としてご提供します。
※本サービスは建築士による目視中心の建物チェックです。私は建物を保証することはできません。建物の性能や品質を保証するものではありません。
※より詳細な調査をご希望の場合は、第三者機関による住宅診断(インスペクション)のご利用をお勧めします。
22年間・250棟超の建物調査経験を持つ建築士が同行。建物の状態や注意点を整理し、数千万円の住宅購入を安心し、納得して購入できるようサポートします。三井系建築士事務所の経験を活かします